飲み水の違いで、寿命も違ってきます!

カラダにいい水・脳にいい水

日本の男性でいちばん長生きするところは水質のいい長野県。
反対に大都市で最も短命なところは、水質の悪い大阪府になります。

長野県は、川の上流域にあたります。
水はきれいで、アルプス山系の水も利用できる環境にあります。
一方の大阪府は、滋賀県の琵琶湖に端を発した水を中間地域の京都市民によって利用され、その水を最下流である淀川から採水して水道水にしています。
だいぶ水質に差があります。
その水質の差が鍵なのです。

毎日、飲むだけでなく風呂・洗濯あらゆる場所で肌に触れる水。
良い水は体内で発生し、老化と発ガンなど病気の引き金になる”活性酸素〃を消去する力と、食事を分解消化 吸収する酵素などの力も高めてくれますから、細胞の酸化=老化を防ぎ、体力・免疫力もつくのです。
こうした水を常用している人は、戸籍年齢に関係なく、肉体的にも若く、老化がなだらかになります。

カラダにいい水・脳にいい水をきちんと選んで摂取することが人間の寿命の鍵なのです!